赤眼鏡は高知で消耗しています。

高知で面白いこと探してやってみたりするよ

食への感受性が強いとどうなるんだって?

おいしいお店をいくつか知っている赤眼鏡は、
このブログを読んだ知り合いにこんなことを言われます。

 

「ねえ、おいしいお食事処の記事はのせないの?
 だいぶ前にパン屋の記事をのせただけじゃない」

 

pacificwitch.hatenablog.com

 

さて、ご飯屋さんを載せないその秘密とは?

 

 

だって注文したものがテーブルに並んだら
撮る前に食べちゃうんだもの(・∀・)

 

この間も素敵なカフェでおいしいケーキをごちそうになったのに、
半分くらい食べてハッと気づいたし

友だちと一緒に生姜専門料理店の夕飯セットを食べたときは
ぺろっと全部なくなってから撮ればよかった!って後悔したし

まったく赤眼鏡は美味しいものに目がなくて困っちゃうね!

 

最近はふくよかさが増したことへの言い訳だって
たぶん群を抜いているんですよ

 

「地球上における私が占める割合が増えたのだよ」

だとか

タイトルにもいたしましたように

「いやあ食への感受性が強くて困るね」

ですとか

「贅の限りを尽くした結果をひとは贅肉と呼ぶのだろう」

であったりとか

 

ちょっとロマンチカにいくんなら

「唇の寂しさに耐えかねてつまんだクッキーがまだ体に残ってるの」

なんて上目づかいで言うのもアリですね!

(使う機会がない、なんてことは私自身の口から言わせないでほしい)

 

 

赤眼鏡を掛け電気毛布敷き電気毛布に挟んで
じっくりジューシーに焼いていくと
こういうセリフがじわっと湧いてくるのだけど
(昨日今日と高知は寒いです)

ここ最近でもっともいい感じなのはこれね。

 

「ああ、砂糖を知った人間の危険性をあらわす
 現代アートの一環なんですよ」

 

 

 

 

ド ヤ ァ (・∀・)

 

 

 

 

これをドヤ顔で言いたいので
赤眼鏡を見かけた方は是非、
「太った?」って聞いてほしい……

 

と思ったけど、実際言われたら間違いなく傷つくから
このブログをご覧になった御仁は是非、
「え、何、現代アートに取り組んでんの?」
とオブラートに包んだ言い方でもって
赤眼鏡との会話の糸口にお使いください(・∀・)

 

赤眼鏡はいつでもアナタとのおしゃべりを待ってます(・∀・)ドヤァ

 

 

 

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こういうのに挟まれると
いい考えがうかんでこないこともないよ(・∀・)